ビズキクチコム
|ホーム |「すばる会員」申し込み |「メルマガ」登録 |お問い合わせ

非遺伝子組換え大豆の圃場(アルゼンチン)


農水省のロゴ海外食料需給インフォメーション 

-農林水産省政策課食料安全保障室ー

 

 

 

 

 

 

非遺伝子組換え大豆の圃場(アルゼンチン)
The field of Non-GM soybean in Argentina.

 

 

非遺伝子組換え大豆の圃場(アルゼンチン)The field of Non-GM soybean in Argentina. 本日は、アルゼンチン・ブエノスアイレス州中部に位置するヌエベデフリオ市のワルタル・パガンティ氏の農場から、非遺伝子組換え大豆の圃場をご紹介します。 パガンティ氏は、1994年に35ヘクタールから農場を始め、現在は約1万8000ヘクタールで大豆、とうもろこし、小麦、大麦を栽培しています。非遺伝子組換え大豆は、300ヘクタールほど栽培しています。 では、動画をお楽しみください。◎需給に関する情報は農林水産省ホームページ「食料需給インフォメーション」へhttp://www.maff.go.jp/j/zyukyu/jki/index.html◎メールマガジン「食料需給インフォメーション」の登録はこちらからhttp://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/index.html  +++++Today’s article is about the Non-GM soybean at Mr. Walter Paganti’s farm in Nueve de Julio, the central part of Buenos Aires, Argentina. Mr. Paganti has commenced operating a farm with 35 hectares of land since 1994.Currently he crops soybeans, corn, wheat and barley in approximately 18,000 hectares of farm land. Also, he grows Non-GM soybean in about 300 hectares of farm land. Please enjoy the following video.

海外食料需給インフォメーション -農林水産省政策課食料安全保障室ーさんの投稿 2017年3月21日

 

本日は、アルゼンチン・ブエノスアイレス州中部に位置するヌエベデフリオ市のワルタル・パガンティ氏の農場から、非遺伝子組換え大豆の圃場をご紹介します。

パガンティ氏は、1994年に35ヘクタールから農場を始め、現在は約1万8000ヘクタールで大豆、とうもろこし、小麦、大麦を栽培しています。非遺伝子組換え大豆は、300ヘクタールほど栽培しています。

では、動画をお楽しみください。

◎需給に関する情報は農林水産省ホームページ「食料需給インフォメーション」

Leave a Response